Mockpose ブログ

プロダクトの最新情報、アプリプレビューのコツ、ブラウザでシネマティックな3Dモックアップを作る舞台裏をお届けします。

  • App Manager 登場 — App Store の製品ページを Mockpose からまるごと管理 — App Store Connect を API キーで接続し、名前・サブタイトル・キーワード・スクリーンショットまで、製品ページ全体を言語ごとに Mockpose で管理。編集はすべて下書きとして保存され、アップロードするまでストアには一切反映されません。ベータ版として提供開始。
  • 透明背景のアプリ動画 — どんな背景にもそのまま重ねられる — デバイス動画を本物のアルファチャンネル付きで書き出せます。編集向けの ProRes 4444 と Web 向けの WebM alpha に対応。ランディングページのヒーローやスライド、動画編集のピクチャインピクチャまで、どんな背景の上にもアプリを自由に重ねられます。透過書き出しの仕組みと手順を解説します。
  • 売れるデバイスモックアップ:ランディングページのビジュアルレイヤー — ランディングページでは、コピーを読む前にプロダクトショットが印象を決めます。ヒーロー、機能セクション、SNSカードなどデバイスモックアップが最も効く場所と、スクリーンショットではなく「プロダクト」に見せる照明・配色・モーション・容量の実践的なコツを具体的に解説します。
  • アプリ動画を格上げする、5つの定番カメラワーク — 高予算のプロダクトフィルムを支えているのは、実はシンプルで規律あるカメラワークです。プッシュイン、オービット、リビール、クレーン、パララックスという5つの定番ムーブの使いどころと、Mockpose のレンダーカメラとモーションパスで数分で再現する方法を、実践的に解説します。
  • テンプレート100種以上、行き止まりゼロ——Mockpose ギャラリーツアー — Mockpose のテンプレートギャラリーを徹底ガイド。グリッドから群舞まで6ファミリー100種以上、すべて完全編集可能な3Dシーンです。フォーマット・台数・テンポで最速で選ぶコツ、背景やカメラで自分の色に染める方法、無料プランでできることまで、まとめて紹介します。
  • 一度のローカライズで、すべての言語へ — App Store のスクリーンショットは、説明文が読まれる前にアプリを売り込む最初の接点です。Mockpose ならテキストを変数化して一度だけ翻訳し、スクリーンショットも動画も言語ごとにワンクリックで書き出せます。長い訳文でもレイアウトが崩れない仕組みも備えています。
  • ショットを言葉で伝えれば、シーンが手に入る — AI 構成と Mockpose の MCP サーバー — Mockpose の AI は、短い言葉で説明するだけで完全に編集可能な本物の 3D シーンを組み立てます。さらにリモート MCP サーバーを使えば、Claude などのエージェントがデバイスの追加からカメラワーク、ライティング、書き出しまでスタジオ全体を操作できます。
  • インストールにつながるアプリプレビュー — 規定・構成・作り込みの実践ガイド — App Store のアプリプレビューを成功させる実践ガイド。15〜30秒という尺の制約、無音での自動再生、最初の数秒で引き込む構成、読みやすいテキストの入れ方、そして Mockpose で規定どおりの長さとサイズで書き出す方法まで、インストールにつながる動画づくりを具体的に解説します。
  • ダウンロードにつながるApp Storeスクリーンショットの作り方 — 多くのユーザーは最初の2〜3枚のスクリーンショットだけでダウンロードを判断します。強みを先頭に置く構成、伝わるキャプション、セット全体のストーリー、ビジュアルの一貫性、ローカライズまで、コンバージョンにつながるApp Storeスクリーンショットの作り方を実践的に解説します。
  • 画面収録から5分で完成、シネマティックなアプリプレビュー — 画面収録の動画が、ブラウザだけでシネマティックな3Dアプリプレビューに変わります。After Effectsも3Dソフトもインストールも不要。iPhoneでの録画からテンプレート選び、動画の配置、背景とカメラの調整、4K MP4の書き出しまで、5分でできる手順をステップごとに解説します。
  • Mockpose がパブリックベータになりました — Mockpose — シネマティックな3Dアプリプレビュー動画とApp Storeスクリーンショットのためのブラウザ内スタジオ — がパブリックベータで公開されました。今すぐ作れるものをご紹介します。